やあ! BESTをUPしたら完全にやる気をなくしてたインフェスだよ!
人生初の骨折したり、骨折したり、骨折したりでダウンしておりました。
過去にもこんなことあったな...(遠い目)
今年の2月にすごい気に入ったバンドと出会って半端なく聴いてますってコトで、
そのバンドことを取り上げようかと更新に至った所存でございます。
イタリアのバンドでBig Creamという連中なんですが... すげぇ良い!
ボローニャにあるゾラ・プレドーザと語感がカッコいい町からやってきた20年来の友人である3人組で結成された、90'sアメリカのグランジやインディシーンに影響を色濃く受けたロックバンドだそうです。
ローファイなサウンドの中に鋭く轟音が響くキャッチーでいながらノイジーなシューゲイザーよろしくなギターにダルそうにもポップなメロディーラインを外していないボーカルが耳馴染みよく、6曲EPなのにかなり満足度の高い一枚です。
多分、クリアなレコーディングをしていたら耳に引っ掛からなかったと思います。
それだけにノイズセンスというか、ローファイにポップスを落とし込む彼らの音創りにあざとい!あざとい!くやしい…!でも…感じちゃう!ビクンビクンとしたたかさを喰らっての脱帽レヴォリューションです。
また、彼らが音源をリリースしている、MiaCameretta Recordsってトコロがまた良いレーベルです。
ローファイを売りにしているレーベルっぽくて、他にも良いバンドがたくさんいるので、今年に入ってからはここのバンドばかり聴いております現状です。
ちなみにこのレベールから何枚かCDを購入したんですが、届くまでに二ヶ月を要しました。
仕事で極稀にイタリアから商品を取り寄せるんですが、航空便の経由の関係なのかラテンの血を色濃く感じる国民性による仕事の手際なのか、こちらも日本に届くまでやっぱり二ヶ月はかかります、う~ん...
やっぱ、アメリカとドイツはすげーなと改めて思いました笑
正直、今年はBig Cream以上のバンドに出会うことはないと断言できるほど気に入ってます。
簡単に掌返し余裕なんでどうなるかわかりませんが、Bestに選出するのはマチガイナイ!(N)
徐々に回転数が上がっていくようなイントロのギターがたまらない一発目の曲でお別れです。
いや~リハビリトレーナーの方から指示された筋トレ、キツいッス...
Big Cream - What A Mess (Official Video)
see ya!
2016年4月27日水曜日
2016年1月11日月曜日
Best Albums of 2015
おっす!オラ、韻フェス!いっちょやってみっか!(LRYBXA カカロットぉ...)
さて、アルバム編です。今回も20枚セレクトしました。
2015シーズンもパンクとUKメインに色んなジャンルに手を突っ込みました。
簡単に音源が手に入るモノやDL配信もなく限定LPのみなんてモノもあって入手難易度はバラバラなところも昨今のミュージックシーンのあるあると踏まえて楽しめる余裕というか耐性というか諦め?がついてきて
今年もまだ音源漁りのモチベーションは維持できそうです。あれ?締めの抱負?
Let's振り返りスタート!(スタートのところシャウラの声で脳内再生してね!)
今回も気になったら、アルバムタイトルをクリックして飛んでみてね!はーと
さて、アルバム編です。今回も20枚セレクトしました。
2015シーズンもパンクとUKメインに色んなジャンルに手を突っ込みました。
簡単に音源が手に入るモノやDL配信もなく限定LPのみなんてモノもあって入手難易度はバラバラなところも昨今のミュージックシーンのあるあると踏まえて楽しめる余裕というか耐性というか諦め?がついてきて
今年もまだ音源漁りのモチベーションは維持できそうです。あれ?締めの抱負?
Let's振り返りスタート!(スタートのところシャウラの声で脳内再生してね!)
今回も気になったら、アルバムタイトルをクリックして飛んでみてね!はーと
漏れfrom Best Albums of 2015
やあ!部屋が寒くてキーボードを打つ指がかチャカチャ、ッターンッ!なインフェスです。
アルバム編の前にストレッチをしようかと思いまして。
アルバム編の前にストレッチをしようかと思いまして。
2015シーズンにハマって聴いていたけど、リリースは2014年以前のモノや年末ギリギリにブッ込んできたせいで、実際聴いたのは次の年!みたいなアルバムに触れてみようかなと!
これまでそういったタイミングを逸してしまった作品を葬ってしまっていたため、こういったかたちで補填ができればと自分も忘れずにすむなと。
アルバム編の前にストレッチをしようかと思いまして。
アルバム編の前にストレッチをしようかと思いまして。
2015シーズンにハマって聴いていたけど、リリースは2014年以前のモノや年末ギリギリにブッ込んできたせいで、実際聴いたのは次の年!みたいなアルバムに触れてみようかなと!
これまでそういったタイミングを逸してしまった作品を葬ってしまっていたため、こういったかたちで補填ができればと自分も忘れずにすむなと。
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