心はスモールフォワードでクスリときた方、こんばんわインフェスです。
月一の更新も守れず、ウダウダしていたらNBAのプレーオフが始まってしまいましたorz
ネイト・ロビンソンがバカ当たりして、ネッツが苦戦しているためモヤモヤしておりますが...
ステフェン・カリー... スゴ過ぎワロタwwwでビツクリしております。
父親譲りの長距離砲を武器にハイアベレージを残しておりますが、その長距離砲に恩恵を受けたハンドルが半端じゃなくすごい!シンプルなフロントチェンジに一線級のガード人が釣れる、釣れる!
フロントチェンジの際に少しでもステフが上半身を起こすものならジャンパー!? とディフェンスはシュートチェックのためにどうしても状態が起きてしまうため腰を据えてのディフェンスから一気にザルD体制を余儀なくされますんでスルスル抜けちゃうあのドライブ! そして、昨今のトレンドであるフローターを鮮やかに決めるその様は気持ち良すぎるぅぅぅ~と、彼の覚醒っぷりに舌を巻いております。(これがヒントなってレイディックがもうちょいブレイクしてくれればなと思うのは個人的趣向w)
正直、ドアマン(笑)リーの戦線離脱で一回戦はどうなることやらと思ってましたが、見事にナゲッツを葬り、1stラウンド突破! 次節のスパーズ艦隊とのシリーズは今から楽しみです。
しかし、NBAを観てきて17~18年が経過しますが、未だにプレーオフに入った途端にスイッチが入り、常軌を逸したパフォーマンスを披露する彼らには毎度、驚かされます。
今回のプレーオフはどれだけ、「後世に伝えるべきハイライト」が生まれるのでしょうか...
デイビットソン大学? どこやねん!? からここまでになるとはなぁ...
華奢な体でルーキー時のプレドラフトキャンプでベンチプレス10回のこのキッズに注目しましょうぜ、みなさん!
(デュラントは当時、0回なのってけっこう有名なはなしなんだろうか...)
それにしても、ボーガットが勢いつけてダンクをブチかますと未だに不安になるのはボクだけでしょうか...
see ya!
2013年5月4日土曜日
2013年3月28日木曜日
Subjekt Infested44
7~8年ぶりにスノーボードを再開させてのインフェスです。
滑れなくなっているもんですね... それよりも1日滑るだけの足腰がなくなっている自分がいました。
もとより、パークやらパイプなんて見るだけの世界でフツーに滑るだけではあったんですが、
それも、まともにできなくなっているから、悲しいモノがありましたね... 普段バスケをしているだけに。
ただ、純粋に楽しいんですけどねw
そんなんで、トレンドからも離れていたモノで何が旬なライダーorブランドなのかわからず状態で、
そちらもこれから滑り自体OFFになるので色々と調べていったうえで、新しいアイテムの購入を考えてます。
恰好から入るが基本な性分なんで。
まず、ライダー連中なんですが....
かつてはX-TRAIL JAM やら TOYOTA BIG AIR で海外のビッグネームが襲来し、ここ日本でも賑わいをみせておりました。 トラビス・ライス、ヨナス・エメリー、ミッヒ・アルビン、ニコラス・ミュラー、当時は時代を担う若手スターだった彼らも既に三十路のベテランライダーとなっているはず。
そして、今最も勢いのあるライダーは... !?
でも、調べる気力が起きない...
ショーン・ホワイトは相変わらずのメディアへの露出っぷりをみると頂点に君臨しているみたいですね。
さらにちょっとうえの世代、インゲマー・バックマン、ジャン・シメン、ダニエル・フランクといった人たちは...
インゲマーは未だにALLIANから自分のモデルを出しているので、活動はしているみたいなんで嬉しい限り。
ただ、このALLIANで世代を感じたことがこの前あったんですよね。
友人が板を買うとのことでそれに付いていって、ちょうどALLIANがあってボク自身このブランドに憧れがあったので友人に勧めたんですね。んで、店員のにーちゃんも今この時代でもALLIANはイケてるのとトレンド情報を聞き、嬉しくなりその勢いで....
『やっぱり、インゲマーはカッコいいですよね?』
「?」
『ALLIAN創設者のプロライダーの!』
「すいません、自分知らないッスね....」
ほほ~う! ショックなんだよね! といった世代を感じさせられたのです。
たしかに20代前半でスノボーが巧くてもパンピーな昔のライダーを調べて映像見たりなんてしないですよね...
はなしはかわって、各種アイテムのブランドのトレンドはどうなっているのかということ。
これはライダーよりも面倒そうなので、手を出してはいけないブランドを回避して、自分がカッコいいと直感で感じたモノwを揃えて行こうかなと... そう、10年前に買ったバートンは前回の滑りでお役御免ということなので、来シーズンに板を一発奮発して装備を整えようと思います。
4月の頭にもう一度行くので、どんな板に跨っても良いように適度な滑りを体得したいところ。
板はレンタルの予定なんで、BE!POPを探して装備したいと思います。(わりとマジで)
しかし、ようつべは何でもあるな...
VHSでみていた、『 Subjekt Haakonsen 』のさわりがあったので、それでお別れ!
当面の目標は傾斜30度以上のところもスイスイ滑れるレベルになることですかねw
see ya!
滑れなくなっているもんですね... それよりも1日滑るだけの足腰がなくなっている自分がいました。
もとより、パークやらパイプなんて見るだけの世界でフツーに滑るだけではあったんですが、
それも、まともにできなくなっているから、悲しいモノがありましたね... 普段バスケをしているだけに。
ただ、純粋に楽しいんですけどねw
そんなんで、トレンドからも離れていたモノで何が旬なライダーorブランドなのかわからず状態で、
そちらもこれから滑り自体OFFになるので色々と調べていったうえで、新しいアイテムの購入を考えてます。
恰好から入るが基本な性分なんで。
まず、ライダー連中なんですが....
かつてはX-TRAIL JAM やら TOYOTA BIG AIR で海外のビッグネームが襲来し、ここ日本でも賑わいをみせておりました。 トラビス・ライス、ヨナス・エメリー、ミッヒ・アルビン、ニコラス・ミュラー、当時は時代を担う若手スターだった彼らも既に三十路のベテランライダーとなっているはず。
そして、今最も勢いのあるライダーは... !?
でも、調べる気力が起きない...
ショーン・ホワイトは相変わらずのメディアへの露出っぷりをみると頂点に君臨しているみたいですね。
さらにちょっとうえの世代、インゲマー・バックマン、ジャン・シメン、ダニエル・フランクといった人たちは...
インゲマーは未だにALLIANから自分のモデルを出しているので、活動はしているみたいなんで嬉しい限り。
ただ、このALLIANで世代を感じたことがこの前あったんですよね。
友人が板を買うとのことでそれに付いていって、ちょうどALLIANがあってボク自身このブランドに憧れがあったので友人に勧めたんですね。んで、店員のにーちゃんも今この時代でもALLIANはイケてるのとトレンド情報を聞き、嬉しくなりその勢いで....
『やっぱり、インゲマーはカッコいいですよね?』
「?」
『ALLIAN創設者のプロライダーの!』
「すいません、自分知らないッスね....」
ほほ~う! ショックなんだよね! といった世代を感じさせられたのです。
たしかに20代前半でスノボーが巧くてもパンピーな昔のライダーを調べて映像見たりなんてしないですよね...
はなしはかわって、各種アイテムのブランドのトレンドはどうなっているのかということ。
これはライダーよりも面倒そうなので、手を出してはいけないブランドを回避して、自分がカッコいいと直感で感じたモノwを揃えて行こうかなと... そう、10年前に買ったバートンは前回の滑りでお役御免ということなので、来シーズンに板を一発奮発して装備を整えようと思います。
4月の頭にもう一度行くので、どんな板に跨っても良いように適度な滑りを体得したいところ。
板はレンタルの予定なんで、BE!POPを探して装備したいと思います。(わりとマジで)
しかし、ようつべは何でもあるな...
VHSでみていた、『 Subjekt Haakonsen 』のさわりがあったので、それでお別れ!
当面の目標は傾斜30度以上のところもスイスイ滑れるレベルになることですかねw
see ya!
2013年2月12日火曜日
Best Albums of 2012 ~Vol.2~
月一ペースの更新にちょっと頑張ろうと思うインフェスです。
さて、前回の続きということで誰もみてーねだろうとも一応の自分なりのけじめとし更新。
そーいや、今年になってから新譜は1枚しか買ってないな...
MORNING GLORY - 『 Poets Were My Heroes 』
待ち焦がれたアルバムです。 CRS関連の音源はちらほらフォロワー達が頑張ってましたが、本家本元の1人であるEZRAが発信したのが大きかったです。曲調も多分、EZRA本人がやりたかったサウンドっていうのが体現されていてヴォーカルもSTZAっぽいバグボイスは抑え気味でEZRA節が聴いた仕上がりを感じるもののCRSとしてはいささかパンチ力に欠けるかなと感じたのも正直なところ。こういった注文をつけちゃうのも大好きが故だと思うんですけどね。
Passion Pit - 『 Take A Walk 』
1stで本当にヤラレたんですけど、今作も充実の内容。踊れるピコピコサウンドに混じり合うマイケル・アンジェラコスのハイトーンなヴォーカルが繰り出す鉄板サウンドにライヴでは飛び跳ねさせて頂きました。シンセを弾きながらの歌うその姿はまさに踊るCOLD PLAYといったところでしょうか。
The Raveonettes - 『 Young and Cold 』
ダニッシュロック・デュオは今作でも抜群の輝きを放ってました。ジザメリよろしくなノイズを効果的使ってのサウンドにポップ性抜群のメロディはたまらんモノがあります。以前、語ったかもしれませんがボクはスーン兄やんがメインヴォーカルが好きです。日本でもけっこう人気あるのになんで来日しないんだろうか?すごくライブを観たいデュオなんですよね。この2人、けっこうでかいんだってね。
Said The Whale - 『 We Are 1980 』
カナダはバンクーバーのバンドでセミアコを主軸としてふんだんに盛り込まれた楽器をバックサウンドにフォークっぽさ醸し出しながらアップテンポでキャッチーなナンバーを披露してくれる5人組。ヒマな時に今作に収録されている「Loveless」って曲を聴いてみて貰えれば幸いです。
The Shins - 『 The Rifle's Spiral 』
2012年すごく聴いた1枚。それだけに苗場で観れなかったのが悔しいとジャケットを見るたびに思わされた今作。淡く哀愁を帯びたジェイムズのヴォーカルに複雑に絡む楽器が織り成す、透明でいて温かいサウンドは病みつきです。 深いわ...
Stagnant Pools - 『 Consistency 』
2012年の推しのアルバムは?と聞かれたらこれを挙げます。テキトーに海外の音楽サイトを巡回してたらFree DLできるから聴いてみてびっくり。脱力感たっぷりなヴォーカルにノイズの効かせた深みのあるギターとリズムよくシンプルに連打されるスネア気持ちの良いドラム。これ絶対くる!タワレコでポップ作って推すだろJK!と意気込んでおりましたが、そうでもなかったみたいです。あれ... 2012/7/8 one guitar and a drum kit 過去記事がなかなかの醜態を晒してるw
Teen Daze - 『 All Of Us, Together 』 / 『 The Inner Mansions 』
This Vision - 『 The Golden Age We Lost 』
海外のネットラジオで聴いたのをきっかけにアルバム購入したスーウェデン出身のデュオ。シンセをメインサウンドにしっとりと歌い上げるヴォーカルにけっこうな衝撃でを貰いました。ボーっとラジオを聴いていたので最初はNew Orderにこんな曲あったか?と勘違いする出会いがここまでハマるとはと言った感じでStagnant Poolsと同様に2012年の推しに挙げたいと思います。
Totally Enormous Extinct Dinosaurs - 『 Trouble 』
2年ぐらい前にネット音源で聴いて気になっていた人でずーっと忘れてたんですけど2012年にアルバムがリリースされたのでこりゃ買いだとゲットした1枚。たしか父ちゃんが音大かなんかの教授でサラブレットみたいな触れこみだったような... 繊細でいて点を打つリズミカルなエレクトロポップで、Passion Pitが踊るCOLD PLAYならこちらは踊らないFriendly Firesという表現でニュアンスが伝わればと。
2012年の音楽はこんな感じでしょうか?しばらく音楽ネタは封印したいです。
なんか知り合いからも評判良くないというか、音楽ネタはスルーされるんでw
でもきっと書くだろうな... そうしないと音楽聴かなくなってCDを買わなくなりそうで怖いからね。
やっつけじゃなく、自己満の中にもクオリティを高めたブログを書けたら...
まあ無理なんすけどねwww うわぁ頑張ろう...
see ya!
さて、前回の続きということで誰もみてーねだろうとも一応の自分なりのけじめとし更新。
そーいや、今年になってから新譜は1枚しか買ってないな...
MORNING GLORY - 『 Poets Were My Heroes 』
待ち焦がれたアルバムです。 CRS関連の音源はちらほらフォロワー達が頑張ってましたが、本家本元の1人であるEZRAが発信したのが大きかったです。曲調も多分、EZRA本人がやりたかったサウンドっていうのが体現されていてヴォーカルもSTZAっぽいバグボイスは抑え気味でEZRA節が聴いた仕上がりを感じるもののCRSとしてはいささかパンチ力に欠けるかなと感じたのも正直なところ。こういった注文をつけちゃうのも大好きが故だと思うんですけどね。
Passion Pit - 『 Take A Walk 』
1stで本当にヤラレたんですけど、今作も充実の内容。踊れるピコピコサウンドに混じり合うマイケル・アンジェラコスのハイトーンなヴォーカルが繰り出す鉄板サウンドにライヴでは飛び跳ねさせて頂きました。シンセを弾きながらの歌うその姿はまさに踊るCOLD PLAYといったところでしょうか。
The Raveonettes - 『 Young and Cold 』
ダニッシュロック・デュオは今作でも抜群の輝きを放ってました。ジザメリよろしくなノイズを効果的使ってのサウンドにポップ性抜群のメロディはたまらんモノがあります。以前、語ったかもしれませんがボクはスーン兄やんがメインヴォーカルが好きです。日本でもけっこう人気あるのになんで来日しないんだろうか?すごくライブを観たいデュオなんですよね。この2人、けっこうでかいんだってね。
Said The Whale - 『 We Are 1980 』
カナダはバンクーバーのバンドでセミアコを主軸としてふんだんに盛り込まれた楽器をバックサウンドにフォークっぽさ醸し出しながらアップテンポでキャッチーなナンバーを披露してくれる5人組。ヒマな時に今作に収録されている「Loveless」って曲を聴いてみて貰えれば幸いです。
The Shins - 『 The Rifle's Spiral 』
2012年すごく聴いた1枚。それだけに苗場で観れなかったのが悔しいとジャケットを見るたびに思わされた今作。淡く哀愁を帯びたジェイムズのヴォーカルに複雑に絡む楽器が織り成す、透明でいて温かいサウンドは病みつきです。 深いわ...
Stagnant Pools - 『 Consistency 』
2012年の推しのアルバムは?と聞かれたらこれを挙げます。テキトーに海外の音楽サイトを巡回してたらFree DLできるから聴いてみてびっくり。脱力感たっぷりなヴォーカルにノイズの効かせた深みのあるギターとリズムよくシンプルに連打されるスネア気持ちの良いドラム。これ絶対くる!タワレコでポップ作って推すだろJK!と意気込んでおりましたが、そうでもなかったみたいです。あれ... 2012/7/8 one guitar and a drum kit 過去記事がなかなかの醜態を晒してるw
Teen Daze - 『 All Of Us, Together 』 / 『 The Inner Mansions 』
まさか1年に2枚もリリースするとは驚かされたTeen Dazeからです。もはや、説明不要の人気と知名度を得た彼ですが(わかんねえけど)DTMの象徴とも言える2枚抜きならぬ2枚出しですが、相変わらずの瑞々しさを感じるエロクトロニカは癒しを感じずにはいられないと評価しつつも少し曲を多発し過ぎのマンネリも感じられました。ギターポップチューンなナンバーもあったのでそれなりの多彩っぷりを披露するもの少し消化過多な2枚リリースは否定できないところ。
This Vision - 『 The Golden Age We Lost 』
海外のネットラジオで聴いたのをきっかけにアルバム購入したスーウェデン出身のデュオ。シンセをメインサウンドにしっとりと歌い上げるヴォーカルにけっこうな衝撃でを貰いました。ボーっとラジオを聴いていたので最初はNew Orderにこんな曲あったか?と勘違いする出会いがここまでハマるとはと言った感じでStagnant Poolsと同様に2012年の推しに挙げたいと思います。
Totally Enormous Extinct Dinosaurs - 『 Trouble 』
2年ぐらい前にネット音源で聴いて気になっていた人でずーっと忘れてたんですけど2012年にアルバムがリリースされたのでこりゃ買いだとゲットした1枚。たしか父ちゃんが音大かなんかの教授でサラブレットみたいな触れこみだったような... 繊細でいて点を打つリズミカルなエレクトロポップで、Passion Pitが踊るCOLD PLAYならこちらは踊らないFriendly Firesという表現でニュアンスが伝わればと。
2012年の音楽はこんな感じでしょうか?しばらく音楽ネタは封印したいです。
なんか知り合いからも評判良くないというか、音楽ネタはスルーされるんでw
でもきっと書くだろうな... そうしないと音楽聴かなくなってCDを買わなくなりそうで怖いからね。
やっつけじゃなく、自己満の中にもクオリティを高めたブログを書けたら...
まあ無理なんすけどねwww うわぁ頑張ろう...
see ya!
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